成冨ミヲリ ソロまたは独唱
フリースタイル・ポップスを軸に活動。無伴奏即興にて歌う独唱スタイルが基本だが、様々なジャンルのミュージシャン、役者、舞踏家、ダンサー、映像など人々や作品に混ざって声を出す。
ヴォイスパフォーマンス的要素もあるが、音楽的なアプローチで音を構築していく。現在も国内外のアーティストとセッションを重ねている。
Photo by Takao Bakuya |
 |
Mother Key Session
ヤマダマサシ(サンプラ・トラックメイカー)とキョーコ(パフォ−マンスと朗読)、成冨ミヲリ(歌)による、テクノポップユニット。
机や椅子はもちろん、ワインや本、よく分からない物、マニキュア、その他様々なものが溢れ出るパフォーマンス系のライブが特徴。普通のライブに飽きた人に、アングラミュウジカル系、ヘンタアテイメントな音楽を。 |
 |
成冨ミヲリ+assimilate
ドラムと歌による即興音楽デュオ。
フリージャズのようなスタイルでありながら、ほとんどの曲が日本語の歌詞で歌われているために、ポップな印象もある不思議な音楽を奏でる。
2004年12月に全曲インプロ(即興)によるCDアルバム「風が来る」を深海カプセルレーベルよりリリース。エンジニアに清水野氏を迎え、よりパワフルになったサウンドの中に心地よい緊張感のあるアルバムとなっている。 |
 |
KALO
シンフォニック系プログレバンド。2004年に出たアルバムでは、ミヲリは3曲歌で参加。
フランスMUSEAと日本で発売されており、オランダ、ドイツ、アメリカなど全世界で支持をされている。
※写真は
上村政弘氏(g, key, prog) |
  |